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マーヤの信条は「母子同服」
2017.10

Tさんの愛犬、しょうくん(5才)。
食欲がなくなり、下痢が続いています。

動物病院に連れて行って診てもらったところ
目立った異常はなし。
「しばらく入院させて様子をみましょう」
そう獣医師さんに言われて、別れて帰ろうとしたところ
しょうくん、物凄い勢いで吠えまくった!

過去、しょうくんをペットホテルに何度か預けた時にも
これほど吠えたことはなかった。
Tさん、後ろ髪を引かれる思いで踵を返した。

数日後、動物病院に様子を見に行くと
ギャン泣きするかと思いきや・・・
しょうくんの反応がない。

心配になって翌日も顔を出してみた。
やはり、反応がない。
下痢も相変わらず。

Tさん、
「連れて帰ります!お世話になりました!」
獣医師さんからの入院継続の進言を振り切って
しょうくんを連れて帰りました。


「どうしたら良くなるでしょうか・・・?」
落ち込んでいたTさんに、以下アドバイス。

「結果のない原因はないのです。
下痢になる前のしょうくんとの関係を
冷静に思い出してみましょうよ」
すると・・・

「やや肥満気味と言われたので、大好きな牛乳や
自分の食事のおこぼれなど、一切あげるのを止めました。
その代わりに犬用のミルクをあげているのですが
これが飲まないんですよ。
何か言いたそうに寄って来るんですが、
ダメよ!というのが私の口癖でした・・・
しかも
何か言いたいことがあったら、言ってごらん!と
意地悪なことを言っていました・・・」


「しょうくんの下痢が体だけの問題なら
牛乳を飲ませても、人間の食べ物を与えても
下痢するはずだし、まず食べないはずです。
試してはどうでしょう?」


Tさん、早速しょうくんの好きな
牛乳やパンの切れ端を与えてみました。
すると、
美味しそうに食べるではありませんか!
しかし、まだ下痢は収まりません。

その時、Tさんがおっしゃいました。
「私は逆にひどい便秘で、数日出ないんですよ」


ペットは下痢、飼い主は便秘。


2者の“陰陽調和”をはかることが
2者の健康につながる。


Tさんはマーヤ6粒を続けていましたが、
しょうくんにもマーヤ2粒。
いっしょに飲んでもらうことにしました。

すると、
5日目からしょうくんの下痢が改善したのです!
時、同じく
Tさんは快調なお通じとなった!


しょうくんの食欲不振と下痢は、医学的には
ストレス性胃腸炎、過敏性腸症候群でしょう。
動物病院でそれに対する薬を処方はされましたが
効かない・・・

なぜか?
しょうくんの症状は、飼い主であるTさんと
関連していたと思われます。
しょうくんだけ治そうとしても、ダメなのです。

根本原因は2者の間にできた“ズレ”。
犬の思いと飼い主の“思いのズレ”。
そこに目を向け、2者の思いを調和させていくと
2者の胃腸が正常に機能しはじめたのです。


ウソのようですが、ホントの話です。
「飼い主とペットの健康が関連している?バカバカしい」
多くの人は信じられないでしょう。

でも、
マーヤは「関連性」を重視していますから信じられます。
≪子どもの健康は、親(特に母親)の健康と関連している≫
それがマーヤの信条でもあるから。


Tさんとしょうくんは、人間と動物ではなく
“親子”だからこそ、マーヤの『母子同服』で
健康を回復できたと思います。


御礼に来てくださったTさんはおっしゃいました。
「常識的には人間の食べ物を犬にやってはいけないのでしょうが、  
しょうが喜ぶことを一番に考えて、楽しく暮らしていこうと思います」




しょうくん、よかったね! でも、ほどほどにね!(笑)
 
 
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