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安産とは「安心して産む」こと
2016.5

「お母さん、私、妊娠したみたい」

娘からの唐突の告白に驚き、お母さんは今でも
複雑な心境でした。

お母さんがそうなるもの無理はありません。
娘さんは未婚で、婚約もしていない状況。

それを“デキ婚”“授かり婚”と言って、このご時世
決して恥ずかしいことではないと、頭ではわかっている。
でも、なかなか娘の妊娠を肯定できない。
心中、モヤモヤしている。


お母さんは娘が妊娠4ヶ月になっても、
一部家族にも親戚にも、その事実を話していませんでした。
早い話、隠している。
だから、モヤモヤするのですね。

では、なぜ隠すのか?
お母さんはとっても生真面目な人です。
娘の妊娠を周囲に告げて、

「どう思われるだろう・・・?」
「なんて言われるだろう・・・?」

とっても気にしていたのです。


結婚前の妊娠は、恥ずかしいことであり、親としても
「どんな子育てしているんだ?」と非難されかねない。


「羞恥」「不安」「恐れ」
それが隠す原因でした。


親の「世間体」「体裁」。
それを過剰に気にして悩む親の姿を見た子どももまた、
自分を否定しかねません。

「悪いことをしたんだ・・・」
母娘2人で罪悪感を覚える。
ひっそりと、こっそりと
目立たぬように産めばいいのか?


とんでもないっ!

それは
≪マーヤとともに≫に反する道です!!


娘が妊娠を受け入れて、パートナーもそれを喜び
そのことで2人が結婚を決意したならば、
周りが何と言おうが、周りからどう思われようが

「恥ずかしいことじゃないよ、おめでたいことだよ!」
「周りから何と言われようが、お母さんが護るから!」

娘を孫を、そう肯定してあげてほしい。


母からの肯定。マーヤのテーマである≪絶対安心の母性≫
それをしっかり受け取った娘の出産は、
必ずや“安産”になるでしょう。


安産とは、陣痛が軽くて分娩が楽だったという意味よりも
『安心して産む』ことができる10ヶ月間のプロセス。

娘の安産のためには、世間体や体裁を気にせずに
孫の誕生を待望して過ごす、お母さんの
「強い心」「堂々とした生き方」。

それが必要であり、それを修得するために
娘さんから与えられた
≪マーヤとともに≫の修行なんですね!


おなかの赤ちゃんは
おばあちゃんのその修行の成果を
しっかり見ているんですよ〜〜!!(笑)










おなかの赤ちゃんが、マーヤHPの表紙に
登場するのが、今から楽しみだ〜〜〜v(^-^)v




 
 
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