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絶対安心の母性を目指して
2015.6


マーヤ社長の愛犬シルク(Mシュナウザー2才)が今月突然、白内障になりました。

    



白内障は両目で、特に右目の進行が著しい。
獣医さんの話では、右目はほとんど見えていないということでした。
寝ている姿も、いつもと違って切なく感じます(泣)

    









ボールおっかけ遊びが大好きなシルク。
    


「最悪、失明となったら・・・」
マーヤ社長の胸が痛みます。

さらに
「どうして2才という若さで・・・」
「かわいそう・・・」
「飼い主の自分がいけなかったのか・・・」

マーヤ社長は涙しながら自分を責めたのでした。


しかし!
マーヤ社長自ら、マーヤとともに歩んでいる身。
そんなマイナス思考では
「強い体と強い心と絶対安心の母性を目指して」
その会社理念に反します。

違う角度から考えてみると
当のシルクは目が見えづらいと悩んでいません。
「どうして2才なのに、白内障になるの・・・」
落ち込んでもいない。
「この先、失明したらどうしよう・・・もうダメだ・・・」
将来に悲観、絶望もしていません。

マイナス思考しているのは
人間、飼い主であるマーヤ社長だけです。


シルクにとってうれしいことは何か?
本人に病識がなくても、病気を一生懸命に治してくれる
そのマーヤ社長の愛情はうれしいでしょう。
しかし、それ以上にシルクが喜ぶこと、安心することは

「お母さんはあなたの目が見えなくなっても、見捨てることはないよ。
これからもずっとずっと一緒だよ」
と笑顔で言われることでしょう。
「かわいそうに」「ごめんね」と言われるよりも。


どんなことになっても
どんなことがあっても
お母さんはあなたを絶対に見捨てたりはしない。
ずっとずっと、いつまでも一緒だよ。
あなたへの愛情はなんら変わらないからね。


子どもがどんな病気になろうとも、どんな状況になろうとも
母の子に対する愛情は変わらない。
絶対に見放す、見捨てることはない。

「絶対安心の母性」とは
子どもがピンチの時にこそ発揮されるようです。


頑張れ、エンジョイ! マーヤ社長!!

 
 
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