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健康の証し
2014.8

Hさんがマーヤとともに歩み出したきっかけは
慢性膀胱炎。

膀胱炎を頻繁に繰り返し、その都度病院に行って
抗生物質を処方してもらう。
内科の先生に原因を尋ねても、ほかに異常はなしの診断。

慢性膀胱炎の原因はマーヤ的には何か?
Hさんは今から7年前に子宮がんを患い
子宮卵巣を全摘されていました。

膀胱はエストロゲン受容体に富む器官です。
閉経後、膀胱炎のほか尿漏れ、頻尿など
排尿で悩んでいる女性は多いです。


マーヤとともに歩んで4年が経ち、今では
膀胱炎はすっかり出なくなりました。

そして今年63才になったHさんは
身体だけではなく、心まで元気になりました!

2才のお孫さんが保育園に預けられていることに
「かわいそう・・・」
胸が痛み、自分の用事がすんだら
一目散、迎えに行っているそう(笑)

お友達から「大きなお世話じゃないの」
言われたこともあるそうですが、
「忙しい両親の代わりに、私が少しでも孫の
そばにいてあげたい、まだ2才なのだから」と思う。


Hさんの祖母としての行動に賛否両論あると思いますが、
行動よりも「Hさんの想い」に注目です。

「かわいそう・・・」
「さびしい思いをしてはいないか・・・」
そんな心境になれる、それが尊いですね。


Hさんに尋ねてみました。

「4年前は健康不安から眉間にシワを寄せ、膀胱炎にも
悩まされていましたね。
当時だったら、そこまでお孫さんのことを考えられたと
思いますか?」


「無理だったでしょうね、自分のことでいっぱいで
家族のことを考えるゆとりも、気分もなかったです」


「お孫さんへの愛情が深い、孫を慈しめるということ、
それこそが健康の証しだと思いますよ!」

Hさん、うれしそうでした。


慢性膀胱炎が治ったのは、女性ホルモンのバランスが
改善したからだと思われます。
しかし、それ以上にHさんの中で改善されたものがある。
それが「母性」。

2才の孫のことを、自分の事のように思える。
別離、寂しさに共感できる母性。



家族や知人の病気、苦しみに共感できる。
「なんとかしてあげたい」
「何か自分にできることはないか?」

そう思えるあなたは、今、持病で病院に
通院しているとしても

マーヤ的には、
じゅうぶん「健康」ですよ!


相手に対する
「共感」「思いやり」

それを抱けるなら
それが健康の証しです。
 
 
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